1)全体で500万円とか大雑把な返事しかこない
⇒細かい内容を伝えないと大雑把になってしまいます。
2)具体的な作業内容ごとの見積りが知りたいのに書いていない。
⇒依頼の際に頼んでおきましょう。
3)世間で聞くより高い見積りが来たんですが
⇒依頼内容が具体的でないと、開発者が考えられる作業をすべて入れるので高くなります。具体的にしましょう。
4)見積りを取って数カ月、頼んだら「スケジュールが埋まってます」と言われた
⇒見積りを出す方は出したときは空いているがそれ以降のスケジュールは保証できないケースが大半です。スケジュールも聞いておきましょう。
5)「グラフィックで変動します」と書いてあった。
⇒ゲームは特にそうですが、ビジネスアプリでもグラフィックの工数は幅が大きいです。サンプルになるイラストを出すか、逆に見せてもらうかしましょう。
6)なんか値段が会社によって全然違うんですが。
⇒見積金額/期間は見積もる会社の得意不得意、過去の経験などで変わってきますので違いが出る事自体は問題ありません。